国際学会発表

<2017年>

1) Hirata T, Arai Y, Takayama M, Abe Y, Hirose N. Electrocardiographic abnormalities and all-cause mortality in centenarians. The 21st IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics, San Francisco, USA. (2017.7.22-27)


2) Hirata T, Arai Y, Takayama M, Osawa Y, Abe Y, Iinuma T, Fukumoto M, Takayama M. Personality, health behavior, and mortality in the very old. The 21st IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics, San Francisco, USA.
(2017.7.22-27)


3) IInuma T, Fukui Y, Shioda Y, Lee J, Fukumoto M, Gionhaku N, Arai Y, Takayama M. Satisfaction with dietary life affects subjective well-being in very elderly people. The 21st IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics, San Francisco, USA. (2017.7.22-27)


4) Arai Y, Hirata T, Takayama M, Abe Y, Ishizaki T, Masui Y, Kamide K, Gondo Y. Urinary albumin-to-creatinine ratio and carotid atherosclerosis in the very old. The 21st IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics, San Francisco, USA. (2017.7.22-27)

<2016年>

1) Arai Y. Cohort study of Centenarians, Supercentenarians, and the Very Old: toward a deeper understanding of healthy longevity. 1st Healthspan Networking Meeting, Singapore. (2016.3.15-16)

<2015年>

1) Arai Y. Supercentenarian Study: toward a deeper understanding of healthy longevity. International Conference on Cognitive Decline and its Economic Consequences, Keio University, Tokyo, Japan. (2015.10.5)


2) Arai Y, Robinson L, Granic A, Jagger C, Takayama M, Osawa Y. Correlates of cognitive impairment in the very old in different cultures: Japan and the UK. British Society of Gerontology Annual Conference, Newcastle upon Tyne, UK. (2015.7.2)

<2014年>

1) Arai Y. The Tokyo Oldest Old Survey on Total Health: Japanese experience. The 1st Tulip Meeting, Leiden, Netherland. (2014.4.7-8)

<2013年>

1) Arai Y, Hirose N. Clinical phenotypes of supercentenarians in Japan. International Centenarian Conference, Sunchang, South Korea. (2013.6.28-29)


2) Arai Y, Iinuma T, Jagger C, The R, Gussekloo J. The contribution of oral health to malnutrition in the very old. In submitted symposium “What it means to be very old: a comparison of countries and cultures”. 20th IAGG: World Congress of Gerontology and Geriatrics 2013, Seoul, South Korea. (2013.6.23-27)


3) Arai Y, Inagaki H, Hirose N, Gondo Y, Abe Y, Takayama M. Clinical and functional phenotypes of supercentenarians in Japan. 20th IAGG: World Congress of Gerontology and Geriatrics 2013, Seoul, South Korea. (2013.6.23-27)

国内学会発表

<2017年>

1) 平田 匠, 新井 康通, 阿部 由紀子, 高山 美智代, 山村 憲, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者における頸動脈プラークスコアと3年後の認知機能低下の関連:TOOTH研究. 第49回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2017.7:広島)


2) 新井 康通, 平田 匠, 阿部 由紀子, 高山 美智代, 山村 憲, 中澤 進, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者における頸動脈プラーク進展に寄与するバイオマーカーの検討. 第49回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2017.7:広島)


3) 平田 匠, 阿部 由紀子, 高山 美智代, 中澤 進, 山村 憲, 海老原 良典, 新井 康通. 超高齢者におけるApoE遺伝子型と心血管リスクとの関連:TOOTH研究. 第59回日本老年医学会学術集会(2017.6:名古屋)


4) 新井 康通, 広瀬 信義. 百寿者に学ぶ健やかなエイジング:百寿者およびスーパーセンチナリアンの医学的特徴. 第30回日本老年学会総会(シンポジウム)(2017.6:名古屋)


5) 三村 將, 新井 康通. 百寿者に学ぶ健やかなエイジング:百寿者の認知機能とサクセスフルエイジング. 第30回日本老年学会総会(シンポジウム)(2017.6:名古屋)


6) 高尾 昌樹, 広瀬 信義, 新井 康通, 美原 盤, 三村 將. 百寿者に学ぶ健やかなエイジング:超百寿者(110歳以上)の脳病理所見. 第30回日本老年学会総会(シンポジウム)(2017.6:名古屋)


7) 江口 洋子, 広瀬 信義, 新村 秀人, 喜田 恒, 稲垣 宏樹, 新井 康通, 三村 將. ACE-IIIを用いた90歳以上超高齢者の認知機能に関する検討. 第32回日本老年精神医学会(2017.6:名古屋)

<2016年>

1) 飯沼 利光, 福本 宗子, 新井 康通, 近藤 雄学, 塩田 洋平, 李 淳, 伊藤 智加, 高山 美智代, 広瀬 信義, 祇園白 信仁. 口腔の働きが超高齢者の健康におよぼす影響―口腔機能が健康寿命の延伸に及ぼす影響―. 第23回日本歯科医学会総会(2016.10:福岡)


2) 福井 雄介, 新井 康通, 浦田 健太郎, 西尾 健介, 篠宮 知世, 成田 達哉, 池田 貴之, 高津 匡樹, 浅野 正岳, 祇園白 信仁. 口腔の働きが超高齢者の健康に及ぼす影響―DHEA-Sとの関連性―. 第23回日本歯科医学会総会(2016.10:福岡)


3) 江口 洋子, 広瀬 信義, 新村 秀人, 稲垣 宏樹, 新井 康通, 三村 将. ACE-IIIを用いた百寿者の認知機能に関する検討: 全国超百寿者調査の結果から. 第40回日本神経心理学会学術集会(2016.9:熊本)


4) 平田 匠, 新井 康通, 高山 美智代, 阿部 由紀子, 山村 憲, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者における頸動脈プラークスコアと心血管疾患死亡の関連:TOOTH研究. 第48回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2016.7:東京)


5) 新井 康通, 高山 美智代, 平田 匠, 大澤 祐介, 阿部 由紀子, 中澤 進, 山村 憲, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者コホート研究における脱落群の要因についての検討. 第58回日本老年医学会学術集会(2016.6:金沢)


6) 平田 匠, 高山 美智代, 新井 康通, 大澤 祐介, 中澤 進, 山村 憲, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者における3年間の骨折発症に関する危険因子の検討. 第58回日本老年医学会学術集会(2016.6:金沢)


7) 高山 美智代, 新井 康通, 平田 匠, 大澤 祐介, 阿部 由紀子, 中澤 進, 山村 憲, 清水 健一郎, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者の生命予後に影響する因子の多面的検討: 6年間の縦断研究TOOTHより. 第58回日本老年医学会学術集会(2016.6:金沢)


8) 広瀬 信義, 新井 康通, 阿部 由紀子. ヒトの長寿を遺伝子から探る: スーパーセンテナリアン研究の展望. 第39回日本基礎老化学会大会(特別講演)(2016.5:伊勢原)


9) 大澤 祐介, 新井 康通, 小熊 祐子, 平田 匠, 高山 美智代, 阿部 由紀子, 広瀬 信義. 地域在住85歳以上高齢者における身体活動量の促進・阻害因子:TOOTH study. 第63回日本老年医学会関東甲信越地方会(2016.3:東京)

<2015年>

1) 佐藤 亮平, 新井 康通, 広瀬 信義, 松嶋 由紀子, 阿部 由紀子, 高山 美智代, 漆原 尚巳. 地域在住超高齢者コホートにおける抗コリン作用薬及び鎮静薬が与える薬剤負荷の評価. 第21回日本薬剤疫学会学術総会


2) 大澤 祐介, 高山 美智代, 広瀬 信義, 新井 康通. 地域在住85歳以上高齢者における食事パターンと口腔機能の関連性. 第37回日本臨床栄養学会総会・第36回日本臨床栄養協会 第13回大連合大会(2015.10:東京)


3) 平田 匠, 新井 康通, 高山 美智代, 阿部 由紀子, 山村 憲, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者において頸動脈プラークスコアは心血管疾患の新規発症と関連する:TOOTH研究. 第47回日本動脈硬化学会(2015.7:仙台)


4) 高山 美智代, 新井 康通, 飯沼 利光, 高山 緑, 中澤 進, 山村 憲, 清水 健一郎, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者の生命予後に影響する因子の多面的検討 超高齢者疫学研究より. 第57回日本老年医学会学術集会(2015.6:横浜)


5) 谷澤 薫平, 新井 康通, 広瀬 信義, 村松 正明, 沢辺 元司, 下方 浩史, 森 聖二郎, 新井 冨生, 田中 雅嗣. 百寿者における全エクソン領域関連解析 長寿に関する機能的多型の探索. 第57回日本老年医学会学術集会(2015.6:横浜)


6) 大澤 祐介, 小熊 祐子, 齋藤 義信, 常川 尚美, 真鍋 知宏, 新井 康通. 「プラス・テン体操」の運動負荷強度の測定 65歳以上高齢者を対象にした検討. 第40回日本運動療法学会(2015.6:さいたま)


7) 三浦 ゆり, 板倉 陽子, 太田 悠葵, 高倉 大輔, 橋井 則貴, 新井 康通, 津元 裕樹, 豊田 雅士, 川崎 ナナ, 広瀬 信義, 遠藤 玉夫. 日本人超百寿者血漿のグライコプロテオミクス. 日本薬学会第135年会(2015.3:神戸)


8) 江口 洋子, 新村 秀人, 田里 久美子, 岡 瑞紀, 新井 康通, 広瀬 信義, 三村 將. 超高齢者における認知機能と日常活動・身体機能との関連 TOOTH studyデータから. 第34回日本社会精神医学会(2015.3:富山)


9) 田里 久美子, 新村 秀人, 江口 洋子, 岡 瑞紀, 新井 康通, 広瀬 信義, 三村 將. 超高齢者における認知機能と日常活動・身体機能の変化 3年間の縦断的検討. 第34回日本社会精神医学会(2015.3:富山)

<2014年>

1) 新井 康通, 高山 美智代, 阿部 由紀子, 広瀬 信義. 超高齢者における認知機能障害と動脈硬化危険因子の関連. 第33回日本認知症学会学術集会(2014.12:横浜)


2) 葛城 千紗, 武田 純枝, 高山 美智代, 新井 康通, 広瀬 信義. 都市部在住超高齢者の健康度自己評価と栄養状態および各指標との関連. 第36回日本臨床栄養学会総会・第35回日本臨床栄養協会総会 第12回大連合大会(2014.10:東京)


3) 新井 康通, 稲垣 宏樹, 高山 美智代, 山村 憲, 海老原 良典, 中澤 進, 権藤 恭之, 広瀬 信義. 百歳以降の身体的自立度と生存率の関連についての前向き検討. 第56回日本老年医学会学術集会(2014.6:福岡)


4) 高山 美智代, 新井 康通, 高山 緑, 中澤 進, 山村 憲, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者の骨折発症予測因子に関する前向きコホート研究. 第56回日本老年医学会学術集会(2014.6:福岡)


5) 平林 穣, 岸本 桂子, 新井 康通, 高山 美智代, 広瀬 信義, 福島 紀子. 高齢者の納得した服薬を得るために医療者ができること 質的研究を用いて. 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会第8回大会(2014.5:東京)

<2013年以前>

1) 岸本 桂子, 新井 康通, 高山 美智代, 広瀬 信義, 福島 紀子. 地域在住超高齢者の服用薬の特徴とpolypharmacy. 日本社会薬学会第32年会(2013.10:東京)


2) 平林 穣, 岸本 桂子, 高山 美智代, 新井 康通, 広瀬 信義, 福島 紀子. 地域在住高齢患者における服薬観の形成には何が関与しているのか?[第一報]. 日本社会薬学会第32年会(2013.10:東京)


3)  葛城 千紗, 武田 純枝, 高山 美智代, 新井 康通, 広瀬 信義. 超高齢期の口腔機能と食事(栄養)摂取状況の実態把握調査. 第35回日本臨床栄養学会総会・第34回日本臨床栄養協会総会 第11回大連合大会(2013.10:京都)


4) 新井 康通, 稲垣 宏樹, 高山 美智代, 山村 憲, 海老原 良典, 中澤 進, 権藤 恭之, 広瀬 信義. 超高齢者の医学生物学的特徴. 第55回日本老年医学会学術集会(2013.6:大阪)


5) 高山 美智代, 新井 康通, 福田 亮子, 高山 緑, 福本 宗子, 飯沼 利光, 山村 憲, 清水 健一郎, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者の虚弱に関連する生活習慣の検討 超高齢者疫学研究より. 第55回日本老年医学会学術集会(2013.6:大阪)


6) 岸本 桂子, 新井 康通, 高山 美智代, 広瀬 信義, 福島 紀子. 超高齢者の心身への服用薬負荷の影響 ベースライン分析. 第55回日本老年医学会学術集会(2013.6:大阪)


7) 高山 美智代, 新井 康通, 福田 亮子, 山村 憲, 清水 健一郎, 海老原 良典, 広瀬 信義. 超高齢者のn-3多価不飽和脂肪酸摂取量と身体移動能力との関連. 第54回日本老年医学会学術集会(2012.6:東京)


8) 新井 康通, 住谷 智恵子, 高山 美智代, 山村 憲, 海老原 良典, 清水 健一郎, 中澤 進, 広瀬 信義. 超高齢者における動脈硬化危険因子と頸動脈内中膜肥厚度の関連についての検討. 第53回日本老年医学会学術集会(2011.6:東京)


9) 新井 康通, 高山 美智代, 高山 緑, 福田 亮子, 山村 憲, 海老原 良典, 清水 健一郎, 中澤 進, 広瀬 信義. 超高齢期における体重減少と精神的および身体的健康指標の関連について. 第52回日本老年医学会学術集会(2010.6:神戸)


10) 高山 美智代, 新井 康通, 高山 緑, 福田 亮子, 山村 憲, 清水 健一郎, 海老原 良典, 中澤 進, 広瀬 信義. 都心部在住超高齢者における骨折と機能・QOL・虚弱との関連. 第52回日本老年医学会学術集会(2010.6:神戸)


11) 住谷 智恵子, 新井 康通, 高山 美智代, 山村 憲, 清水 健一郎, 海老原 良典, 中澤 進, 広瀬 信義. 超高齢期におけるビタミンD欠乏症の臨床的意義と生活習慣の関連について. 第52回日本老年医学会学術集会(2010.6:神戸)